なぜ今、ユーザーインタビューが必要なのか?
購買データやGoogleアナリティクス、会員ログだけでは見えてこない、“使い続けられる理由”、“価値を感じている瞬間”、“離れたくない心理”。それらの「本音」は、ユーザーの言葉の中にだけあります。
しかし、
「インタビューをやってみたけど、どう読み取っていいか分からない」
「分析に時間がかかり、報告できる形にまとまらない」
「やるべきと分かっていても、なかなか着手できない」
という声も多く聞きます。
本セミナーでは、MMD研究所が独自に実施したマネーフォワード MEのユーザーインタビュー調査を題材に、顧客の発言をどう読み解き、どのように構造化・可視化し、施策に結びつく気づきを得るのか──そのプロセスを、実際のインタビュー発言の抜粋とともにご紹介します。
<セミナーで分かること>
・マネーフォワード MEユーザーインタビューの実際の発言とその分析例
・「利用動機」「価値実感」「不満点」の構造的な整理方法
・顧客の声を“言語化・構造化”するためのフレームワーク
・インタビュー分析を施策に活かすための流れと実務イメージ
<こんな方におすすめ>
・インタビューに取り組みたいが、まだ実施できていない
・実施はしているが、読み取り・分析に課題を感じている
・顧客の声から“戦略や改善のヒント”を導きたいマーケティング/企画担当者
・定性データをチームで共有・活用したい方
セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた方には、自社インタビュー分析のトライアルやご相談会をご案内しております。
「少人数のインタビューを活用したい」
「過去の記録を分析してみたい」
といったご相談も大歓迎です。ぜひご応募ください。
https://mmdlabo.jp/seminar/detail_2485.html